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日本大学病院⑥ [私のこと]


さて
日本大学病院での
私の卵菅鏡(FT)&腹腔鏡の手術ですが

想定より時間がかかったのは

癒着がひどく

はがすのに時間がかかったことが

主な原因だったそうです。

どっからかの炎症が

広がったものだと考えられるそうで

多分10代での卵巣嚢腫が原因ではないかと

考えられるそうです。


怖いですねー

そんときは将来に影響はないって

言われてましたし

ましては手術も必要なく

点滴だけで炎症を抑えられる

という処置でした。


あのとき、手術で炎症を完全に

なくしていればと思うと…

(今となってはしょうがない!笑)


手術の話に戻りますが

今回の手術で

お腹に3ヶ所とおへそも切って

傷は4ヶ所

その後2~3ヶ月で

たいして目立たなくなります。

とやっぱり卵巣にも穴を開けたとのことでした。

術後は手術台で起こされ
意識確認、ストレッチャーで
ベットに戻されます。

お察しの通り
手術台で起こされてから
私の場合ははっきりと意識があり
じわじわ麻酔がきれて
痛みがでる+体が動きやすくなるのを
感じていました[ウッシッシ]

もちろんトイレにもいけないので
例の管が…w
↑これが一番いやだったかも

手術日はこのままベットでごろごろ
過ごしておしまいでした!

つづく~


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